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みやげもの・いやげもの(食べ物編) [土産物]

という訳で土産物晒しの食べ物編。

まずはお土産の定番チョコレートから。

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有名なシャボネル・エ・ウォーカーのトリュフ。

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そしてこれまた有名どころなプレスタのチョコ。

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グリーン&ブラックスのオーガニックチョコ。(以下、スーパーで購入)

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定番、テリーズのオレンジチョコ。

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一応本場ってコトでキットカットも。

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そしてキャドバリーのチョコいろいろ。
チョコについては高いヤツは自宅用、安いのはバラマキ土産用って感じです(笑)


これまたイギリス土産の定番ショートブレッドなど。

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知名度バツグンなウォーカーのショートブレッドに、

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キャス・キッドソンのショートブレッドなども。


ポテイトなどスナック菓子。

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ちょっとお高いティレルズのポテイト。結構美味しい。

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パッケージ買いしたクソダサスナック。
リング型のスナックと棒状のスナックを合体させて…というおバカ仕様。

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一応クリスマス仕様のグミ。(イギリスなのでハロウィン向けではない)
マークス&スペンサーのオリジナル商品っぽい。


いやげもの。

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イギリス海軍土産な感じのレーション風チョコ。多分イギリス風ジョーク商品。

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イギリスを代表するアレな食品(らしい)マーマイト。知人に進呈したので味見はしておりません。

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そんなマーマイトフレーバーのカシューナッツ。ある意味邪悪な食べ物。

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同じくイギリスのクソマズ食品の定番缶入りトマトソーススパゲティ(ソーセージ入)。そういえばイギリスのソーセージは妙に安っぽい味がするが何故だろう?


やっぱり物価が高いから紅茶とかお菓子とか安いモノばかり買っていたような気がする…ロンドン土産(笑)

今回のみやげもの・いやげもの [土産物]

旅行記が完結したところで、今回も買ってきた土産物などを晒す感じ。

まずは普通の土産。

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ロンドン土産の定番キャス・キッドソン。ポーチとかエコバッグとかペパナプとかティッシュとか…基本高いモノは買っていないという。夫婦揃って。

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ロンドン地下鉄グッズ。交通博物館のミュージアムショップで購入。ここのミュージアムショップは種類もいろいろあってなかなか楽しかったです。

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ボトル類。何かウチの奥さんが買っていたもの。

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ハンドクリーム。バラマキ土産用にプライマークで買ったもの。1個£1。

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ねこのエサ。知り合いの猫好きな人向け。パッケージが猫の形をしています。

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ミニのミニカーとユニオンジャック。
旧ミニのユニオンジャックペイントといえばカレンパパの愛車なので。ユニオンジャックと合わせて飾っております。

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大英博物館のアヒル人形&ロゼッタストーングッズ。
大英博物館土産の定番アヒル人形。最近はいろいろバリエーションも増えているようです。ロゼッタストーングッズはホントいろいろありましたが買ったのはマグネットと木製のはがき。木製はがきの方は切手を貼れば多分送れます。


いやげもの。

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ベタ過ぎるビッグベンキーホルダー。
クソ安かったのでおそらくメイド・イン・PRC(笑)

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大英博物館で購入した投石器型シャープナー。
実際にバネが付いていて消しゴムのかけらくらいなら飛ばせそうです。でもこんなの誰が買うんだ?

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エクスカリバーのペーパーナイフ。
約束された勝利の剣も土産物扱い。ていうかエクスカリバーって実在しないと思うのだが、モデルとなった剣とかあるのだろうか?(一応ロンドン塔のオフィシャルショップみたいなトコで売っていたのだが)


食べ物編に続く…多分。

ロンドン旅行記番外編:『舞台めぐり』できんモザ聖地巡礼 [きんいろモザイク]

実は今回の旅先がロンドンに決まった時、真っ先に考えたのは「これできんモザの聖地へ行ける!」という事でした。趣味の海外旅行と大好きなきんモザの世界が同時に楽しめるのですから正に一石二鳥。

結局一番肝心なFosseFarmhouseに行くことは叶いませんでしたが、それ以外の場所については概ね周れたと思います。

そしてそんな異国での聖地巡礼をサポートしてくれたアプリがこちら、

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『舞台めぐり』です。

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アニメ作品の聖地巡礼をより楽しめるように開発されたアプリで、GPSと連動して作品の舞台となった場所に到着するとARでキャラ入りの写真が撮れるという優れモノだったりします。

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更に作品によっては録りおろし特典ボイスを聴けたりもするファンにはたまらない仕様。(なお一度取得した特典ボイスは何度でも再生可能になります)


という訳で、ここからはきんモザ聖地巡礼写真集。(一部撮影ポイントを特定出来ず適当に撮ったものも)

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まず最初はヒースロー空港第5ターミナル。

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1期第1話、中学生のシノがイギリスへのホームステイで最初に降り立った場所です。

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お次はオックスフォード・サーカス。こちらも1期第1話のロンドンのシーンでシノが訪れた場所。

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こちらのピカデリー・サーカスも同様。

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パディントン駅。アリスの家があるコッツウォルズへ向かう電車の始発駅。

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AR写真ではありませんが、駅ホームの風景も第1話に出てきます。


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スウィンドンからケンブルへ向かうローカル線車内。シノが電車に乗っているシーンです。

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ケンブル駅。実際の作品に出てきたのはこちらとは逆側の出口なのですが、実はこの時レンタルのモバイルWifiが圏外になる(ネットに繋がっていないとAR撮影は出来ない)というトラブルが。しかもバスがすぐ来てしまうので泣く泣く撮影を断念する事に。

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サイレンセスター教会前。1期第1話でシノとアリスが一緒に出掛けた街。

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同じくサイレンセスターのメインストリート。

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サイレンセスターのWaterstones。この書店でアリスとシノが絵本を購入。

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同じくWaterstones前の広場。

おまけ。

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サイレンセスターにある”カフェ・モザイク”
きんモザ聖地巡礼本を書かれていた方が紹介されていたお店です。


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バイブリー。バイブリー・トラウトファーム売店前。1期第1話ではここでアイスを食べています。

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アリスの家のご近所さん。アリスの家自体のモデルはFosseFarmhouseでカッスルクームにあるのですが、作品内ではこの隣辺りに家がある設定。

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コルン川の橋。シノとアリスが渡っています。

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アーリントン・ロウ。1期第1話や2期第7話などで登場。

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コルン川沿いの通り。1期第1話でシノが帰る時の「ハロー」「コニチワー」のシーンの舞台。

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郵便局。1期最終回でアリスがシノ宛の手紙を出しに行く場所。実際はお土産物屋さん。

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1期EDに出てくる電話ボックスとベンチ。

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なおカレンの家のモデルとなっているバイブリーコートホテルはこの門の奥なのですが、今現在は閉館していて中に入れません。

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2期第7話に一瞬出てくる標識。(多分)


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ビッグベン。2期EDでシノ・アヤヤ・カレンの3人がここに。

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ロンドン塔前。2期EDで陽子がアリスを”たかいたかい”している場所。

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バッキンガム宮殿。こちらも2期EDで登場。

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ミレニアムブリッジ。2期EDで皆で手を繋いでるシーン。

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アビーロード前の横断歩道。2期EDでここを渡っています。ちなみに車がひっきりなしに通っていたので正面からは撮れませんでした。

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そしてロンドン・アイ。2期EDではビッグベンの夜景をバックに。

周れた巡礼先はこの位。アプリだと全チェックポイント中6割程度の消化率のようです。(おそらくFosseFarmhouse内に残りポイントが集中している感じ)

その27 帰国の日 [ロンドン&コッツウォルズ旅行記(2015/10)]

最終日。
ロンドンを発つのは13:30のフライトですが、ガイドブックやら何やらに「ヒースローは混雑するので3〜4時間前には空港に到着しておいた方が良い」などと書かれていたので朝9時半にはホテルをチェックアウト。
そしておそらくは20kg越えであろうスーツケースを転がし、ディストリクト線→ピカデリー線と乗り換えてなんとかヒースローに到着。ノッティングヒル・ゲートからヒースロー第5ターミナルまでは大体50分程度でありました。

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到着したところでまずは荷物をバゲージドロップカウンターへ。
そしてレンタルしていたモバイルWifiルータを返却しに一度アライバルフロアへ戻る事に。(貸し出したカウンターに返却しないといけないらしい)
出国審査は無いのでセキュリティチェックだけ受けて出国。どうやらここで引っかかる人は引っかかって相当な時間をロスするみたいなのですが、こちらも何の問題もなくあっさり通過。

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という訳でなんだかたっぷり時間が余った状態で免税店などをぶらぶらする事に。
でも免税といってもそもそも元が高いので…結局余っていた£で、

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ポテイト(小袋サイズ)をまとめ買いしたり、

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フォートナム&メイソンでミンスパイを買ったくらいでした。(あと昼食のサンドイッチとか)

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免税フロアは結構混み合っていて、流石ラグビーワールドカップの最中といった感じ。そういえばオフィシャルグッズのショップもありました。(興味無かったからスルーでしたが)


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そして時間がきて搭乗ゲートへ。

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今回の旅はほぼロンドン1都市で過ごした感じでしたが、流石は見どころ満載のロンドン、1週間あってもまだ時間が足りないような気がしました。治安もフランスやイタリアなどに比べたら良好だったし、旅行者に対しても概ね親切な印象でしたね。ただやっぱりメシマズというのは本当だったかな〜と(笑)

その26 コベントガーデン [ロンドン&コッツウォルズ旅行記(2015/10)]

テンプル教会を出た後、まだ時間があったのでロンドンの主要観光地でまだ行ってなかったコベントガーデンに立ち寄る事に。

バスに停留所一つ分だけ乗り、サマセット・ハウス前で下車。そこからコベントガーデンへ向かいます。

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そして到着。

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取り敢えず中をぶらぶらと。

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ガラスと鉄骨の天井が時代を感じさせます。

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中には様々なお店やレストラン、カフェが並びます。例の東インド会社の支店もこちらに入っていました。

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そしてコベントガーデンといえばやはり大道芸。この時もお客さんでいっぱいでした。


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コベントガーデンとお隣のロンドン交通博物館のミュージアムショップに寄ったところで、ホテルへと戻ります…が、テンプル駅に戻る途中ちょこっとサマセット・ハウスも観てみる事に。

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ここの中庭にも謎のオブジェが。ロンドンはホントにこういうの多いよなぁ…。

その25 テンプル教会 [ロンドン&コッツウォルズ旅行記(2015/10)]

トワイニングの本店が面しているフリート通りとテムズ川に挟まれたエリアは、テンプルと呼ばれるロンドンの中でもとりわけ歴史のある一角。そしてここには地名の由来となるテンプル教会が建っています。そう、あの有名なテンプル騎士団ゆかりの教会です。

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テンプル教会への入口は分かり辛いという話なので、まずはテンプル駅から真っ直ぐ目印となる王立裁判所へ。ちなみにこの王立裁判所の向かいがトワイニング本店となります。

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ここから通りをちょっと東に向かって歩くと、テンプル区画への入口が。

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入口をくぐると石畳の細い路地が伸びています。

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そしてパンプ・コートと呼ばれる一画を抜けると、

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そこがテンプル教会。

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教会内部へ。
なお以前は無料だったようですが、最近は有料となり入場料として£5取られました。

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普通の教会と違うのは、この床に安置されているテンプル騎士達の墓。ムー的なモノが好きな方なら必見の巡礼ポイント…かもしれません。なんとなく。

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教会の中いろいろ。

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教会の円形部分に壁面にある急な螺旋階段(この手の建物の階段が急でない事などまず無いが)を上ると、ちょっとしたギャラリーとして使われている2階に。

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ここから下を見るとこんな感じ。

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一通り見学したところで教会を後にします。

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帰り道も迷路のような入り組みよう。

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なんとか通りに戻れました。

わかば*ガール 公式ファンブック [わかば*ガール]

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本日発売のわかばのファンブックを入手。表紙はアニメ版キャラデの石田可奈さん描き下ろし。

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そして裏表紙は原センセイ描き下ろしの若葉姉&母。

このファンブックの目玉は何と言っても原センセイによるわかばの新作4コマ。後半のアルバイト話はアニメの十四葉に使われたエピソードでもあります。前半の携帯の話には、原作単行本ではあまり触れられていなかった乙葉さんと柚葉さんの関係などが垣間見えてきて面白かったですね。(この二人の立ち位置はきんモザの先生ズにちょっと近くて、ひょっとするとこの二人が加わった事で原センセイも続きが描きやすくなったんじゃないかなとか思ったりも)

それ以外はアニメのキービジュアルや設定資料、各話あらすじ、キャスト&スタッフインタビューなど。ちょっと珍しいのは監督のインタビューが無い(イラストコメントで1ページのみ)ところ(笑) あと石田可奈さんのキャラ設定画はホント可愛いです。もっと大判で見たかったなぁ。

そして巻末の原センセイのインタビュー。わかばのアニメ化は最初ドッキリかと思ったなどいろいろと興味深いお話が。定期連載などでなくても良いので、時々わかばの新作も描いて欲しいなぁ…なんて思わせてくれるようなインタビューでした。

スターウォーズ エピソードVII フォースの覚醒 [映画]

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早速…という程早くはありませんが、観てきましたエピソードVII。どちらかというとトレック派なのではありますが、まあソレはソレ。

ネタバレして楽しむような趣味はないのでストーリー的な部分での感想は書きませんが…いや〜面白かったです。かなりエピソードIVを意識したというか踏襲した作りになっている感じで、これぞスターウォーズって内容でした。

あとBB-8が超可愛いです。思わずSpheroのラジコントイが欲しくなっちゃいますね。

クリスマスイブ [イベント]

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今年のクリスマスイブもアリスちゃんとお祝いしております。
そんな四十ン歳のクリスマス。

…ちなみにウチの奥さんは今年も残業です。

その24 紅茶屋巡り [ロンドン&コッツウォルズ旅行記(2015/10)]

イギリス・ロンドン土産の定番といったらやはり外せないのは紅茶。税金が高くて物価も高く£も高いイギリスでも、紅茶だけは安く買えるので土産としても重宝します。

そんな理由もあり自己消費用と土産用の紅茶を買う為、何軒か有名どころに寄ってみました。
その内フォートナム&メイソンとハロッズについては先述の通りですので、今回はそれ以外の店をちょこっとだけ紹介。

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まずは東インド会社”THE EAST INDIA COMPANY”。
名前を聞くと「あの世界史に出てくる東インド会社ってまだ存続していたの?」となりそうですが、実際のところは名前だけ同じで歴史的な繋がりは特に無い、比較的新しい会社のようです。なおこちらの会社はロンドンのマンダリンオリエンタルにも紅茶を卸しているとの事。

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お店はオックスフォードサーカスとピカデリーサーカスの中間辺りと、

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あとコベントガーデンにも店舗がありました。

店内はなかなか高級感のある内装で、オックスフォードサーカス近くの店舗には日本人スタッフもいらっしゃいました。

ちなみにこちらでは、

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自宅用にアールグレイとマンダリンオリエンタル向けブレンド紅茶と、

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お土産用ティーバッグ、

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それと試食させて貰って美味しかったビスケットなどを購入。


そしてもう一軒はお馴染みトワイニングの本店。

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場所は地下鉄テンプル駅の近く。

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本店と聞いていた割には間口が狭いです。

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そして店内もそんなに広くない気がする。

こちらではガイドブックなどによく書かれている通りティーバッグが1個から購入可能です。でも日本で幾らでも買えるトワイニングなのでわざわざ買う気も起きない…。


とまあこんな感じに紅茶だけはいっぱい買って帰ったような。これで今年の冬は紅茶に困らなそうです。少なくとも。